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[ カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 ]

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 February 01, 2005

花粉症と落花生の皮 ID:1107246258


落花生の薄皮に含まれている「プロアントシアニジン」という成分が抗酸化作用で活性酸素を除去・ヒスタミンの分泌を抑える役割をする。
強力なポリフェノールを豊富に含まれているとのこと。
花粉症を悪化させるものに「活性酸素」があり、活性酸素の働きを抑えるのが「抗酸化成分」なので花粉症に対する効果があると言われている。


参考URL
http://www.geocities.jp/mk7kamome/kahun2-2.htm

— posted by midilin @ 05:24PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 31, 2005

花粉症とパピラ ID:1107175239


限られた期間に採取した雄花芽を加工したものらしい。
標高500m以上の山形・西蔵王の山に自生する雄花芽を使ったもので
改善率が91%、6000人以上が飲んだという記述があり、改善率はかなり驚異的。
8500円前後と多少高いのがネックであろうか。
内容量0.2g×20カプセル、1日1〜3カプセルということから
食品による改善よりはちょっと高くつくようだ。

— posted by midilin @ 09:40PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 30, 2005

花粉症とマヌカハニー ID:1107086824


マヌカハニーとはマヌカという花から採れるハチミツのこと。
他のハチミツに比べ数倍も強力な抗菌効果があることが科学的に実証されており、
免疫促進と傷の治療にその効果が世界的に認められているとのこと。
花粉症の症状を緩和する抗酸化物質ケルセチンも含まれているらしい。


参考URL
http://homepages.ihug.co.nz/~Syama/Jpages/manuka.html

— posted by midilin @ 09:07PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 30, 2005

花粉症とバラの花びら抽出物 ID:1107054986


バラエキスのオイゲニインが有効成分の1つと考えられており
他成分との相乗効果である可能性が大きいことを東洋発酵の研究で明らかになったとのこと。


ちなみにオイゲニインとは、タンニンの一種でタンニンとは
分子内に多くのフェノール性水産基を含む物質。


タンニンを過剰に摂取すると便秘を起こす(便秘の原因物質の一つ)
下痢止め薬として用いられるものがあるが、タンニンのこの性質を利用したものとして、
民間薬として用いられたようだ。
ポプーローズという名称で花粉症対策として売られている。


また花粉症対策の薬としてはバラとシソが含まれているアレピタッ!なども市販の薬としてよく売られている。
(上記の薬の説明は
「花粉症の飲み薬」
http://midilin.sakura.ne.jp/kahun/index.php?mode=show&UID=1110242599
で副作用の無さや使われている成分を説明)


参考URL
http://bellfine.com/haru1ban.html
http://www2.odn.ne.jp/~had26900/constituents/what_is_tannin.htm(タンニンの説明)

— posted by midilin @ 12:16PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 29, 2005

花粉症とラクトフェリン ID:1107002949


ラクトフェリンは、ミルクや母乳に含まれるたんぱく質で、人のだ液や涙にも含まれている成分。
熱に弱く加熱殺菌された市販の牛乳では、壊れてしまう。
赤ちゃんが生まれてお母さんから最初に飲む「初乳」にラクトフェリンは特に多く含まれているようで
鉄の吸収を助けたり、ビフィズス菌などの善玉菌を増やしたりする。


小腸の上皮細胞を刺激して、腸内のIgA抗体を増やし、アレルゲンがからだの中に入ってくるのを防いだり
T細胞にはたらきかけ、IgE抗体を低下させるため、肥満細胞からヒスタミンが産生されるのを抑え、
アレルギーや花粉症から私たちのからだを守ろうとするらしい。


参考URL
http://www.amanofoods.co.jp/lact2/lactoferin2.htm
http://kedama.blacksilica.net/rakuto/

— posted by midilin @ 09:49PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 29, 2005

花粉症と玄米 ID:1106972725


玄米はビタミン・ミネラル、食物繊維も豊富で、体内から毒素を排出する。
玄米を食べ続けたことで花粉症が改善されたという記事があり。


また、ブラックジンガーと呼ばれる
玄米を長時間焙煎、冷却後熟成させ、粉末にしたものも
花粉に効くという記事も有り。


参考URL
http://www.jimin.jp/jimin/expless/kahun/u004.html
http://health.biglobe.ne.jp/tokusyu01/item8302.html
http://blog.goo.ne.jp/trvmind/e/67fedd96844cc0365cc3d5faa3ae840e

— posted by midilin @ 01:25PM | Comment (2) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 28, 2005

花粉症とフラックスオイル(亜麻の油) ID:1106919179


フラックス(亜麻)の種子を圧搾で抽出したもの。
コレステロールの対策ともなるようだ。
通販ページで、花粉症に効くという記事をよく見る。
フラックスオイルという名称で売られていることもある。


参考URL
http://www.shichida-life.com/products01/feature.htm
http://allabout.co.jp/health/healthfood/closeup/CU20030604A/

— posted by midilin @ 10:32PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 28, 2005

花粉症とエルダーフラワー ID:1106871170


エルダーフラワーとはハーブの一種でインフルエンザにも用いられる充血、鼻水に効果のあり花粉症にも効果があるとのこと。マスカットに似た香りをしている。


参考URL
http://www.time-herbs.net/kafunsyou.htm

— posted by midilin @ 09:12AM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 27, 2005

花粉症とブラックジンガー ID:1106818154


ブラックジンガーとは玄米を長時間焙煎、冷却後熟成させ、粉末にしたもの。
玄米コーヒーとも言われるようで、ビタミン・ミネラル・ケイ素が豊富らしい。


参考URL
http://www.kenyu-kan.com/a-syouhin/blackzinger.html
http://www.kenyu-kan.com/a-syouhin/kahunsyou.html

— posted by midilin @ 06:29PM | Comment (2) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 花粉症と食事 » その他 January 27, 2005

花粉症とプラセンタ ID:1106794818


胎盤抽出エキスのことで、花粉症、アトピーに効果があるといわれている。
ただし、過去にプラセンタを注射した女性が急性肝肝障害が起こったという記事もあるため(過去にまだ1人だけ)
必ずしも安全とはいえないかも。
プラセンタのカプセルも売られている。
今はやりのコエンザイムQ10も含まれているようで、私もあるある大辞典放送後、毎日コエンザイムQ10を飲み続けている為、体の調子は前よりかなり良いが、プラセンタで花粉症が解消されればなお嬉しいところだ。


参考URL
http://www2.bbweb-arena.com/korishin/myweb11_003.htm
http://allabout.co.jp/health/womenshealth/closeup/CU20050110A/(肝障害の記事)

— posted by midilin @ 12:00PM | Comment (0) | TrackBack (0)