Today: Yesterday: Total: Online:
カテゴリー
その他
  • RSS1.0
  • RSS2.0
  • atom0.3
  • valid XHTML1.0
  • valid CSS2
  • Credit
RSSリーダーで購読する | この日記のはてなブックマーク数 | プロフィール
コメントが一番多い記事(233コメント):人の心理の裏をかくホームページ集客術:リピータになってもらうためには
ツイートが一番多い記事(94ツイート):ちょっと待て!twitterやfacebookに子供の写真を掲載する親達への警告
いいねが一番多い記事(574いいね):facebookスパムに要注意。なりすましの見分け方とアカウント乗っ取りの手口(2013年度版)

カテゴリー » XOOPS » Protector April 24, 2007

Protectorインストール方法(+XOOPS_TRUST_PATHの設定方法) ID:1177378408


Protectorインストール方法(+XOOPS_TRUST_PATHの設定方法)


・xoops_trust_pathというディレクトリを適当につくる。
・Protectorのアーカイブのhtmlをxoopsのルートにコピー
(つまり、modulesの中にprotectorがコピー)
・Protectorのアーカイブのxoops_trust_pathを、先ほどディレクトリを作ったxoops_trust_pathにコピー
・xoopsのルートにあるmainfile.phpを編集し、
XOOPS_URLのある直前に、
define('XOOPS_TRUST_PATH','/●/xoops_trust_path');
という行を記述(パス名●は、実際のパスにあうように変更)

このとき注意するのは、パス名は、FTPで見えるパスというわけではないこと
FTPで見えるパスは、レンタルサーバーによって違うので
telnetなどのコマンドで自分のパスを確認するか、
もしくは、XOOPSインストール時に、mainfile.phpで
XOOPS_ROOT_PATHの記述があり、ここに、xoopsのルートのパスが記述されているので
そこから、XOOPS_TRUST_PATHのパスを計算して記述する

・モジュールのインストール

・モジュールインストール後にmainfile.php
if (!isset($xoopsOption['nocommon']) && XOOPS_ROOT_PATH != '') {
include XOOPS_ROOT_PATH."/include/common.php";
}

include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/precheck.inc.php' ;
if (!isset($xoopsOption['nocommon']) && XOOPS_ROOT_PATH != '') {
include XOOPS_ROOT_PATH."/include/common.php";
}
include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/postcheck.inc.php' ;
1 / 2| 次のページ »
— posted by midilin @ 10:33AM
[コメントが多かった順の記事]
人の心理の裏をかくホームページ集客術:リピータになってもらうためには(233)
ホームページ心理学第2弾「メールの書きだしとホームページ運営・集客の関係」(76)
娘が生まれた(69)
ゲームと言えば、何を思い出す? (50)
Microsoftからアクセス (30)
「目標の立て方」と「努力」と「実行力」(26)

カウンター