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カテゴリー » Web/ミディリン September 27, 2004

チェルトの冒険の御礼 ID:1096294804


ブログの更新情報をミディリンの更新情報に掲載しようかどうか迷ったのですが
ブログを一回書けば、チェルト一回分書くのと同じくら時間がかかってしまうので
だったらパステル・ミディリンは自分のサイトだし、更新情報も好きなように載せちゃえと
これから更新情報に掲載しようと思います。
(そして一日分の更新に入れて、ミディリンの毎日の更新を少しでも楽しようと言う魂胆(笑))

今回は「チェルトの冒険」の話です。

先日、各コンテンツのインデックス(トップページ)のにアクセス解析をつけました。
「チェルトの冒険」や「カンダタ物語」や「ファミコン魂」、「FFクラウド女装小説」や
音楽のコーナーなどが全体のアクセスのうち、どの程度のアクセスがあるか
知りたいなと思ったのがきっかけです。

その結果、「チェルトの冒険」のアクセスが
アクセス解析を見ると毎日それなりにあり
(チェルトのトップだけでも平日100人以上常にありました)
たった1話更新をするだけで、チェルトへのアクセスが何倍にも伸びていたことがわかりました。

私は社会人なので、毎日の仕事と家に帰っての日々の家事、そしてミディリンの日々の更新をしていますと
平行して小説(チェルトなど)に執筆する時間がなかなか費やせず
チェルトの冒険は更新がかなり遅くなってしまい
小説の方を楽しみにしていただいている方には本当に申し訳ないと思っていますが
雑談掲示板やメールででチェルトの感想を毎回掲載する度にたくさん頂いてとても嬉しいです。

皆さん、チェルトの冒険を読んでもらいありがとうございます。
パステル・ミディリンの読者の皆さんから頂いた感想はそのうちチェルトの冒険本編の方でも
何回か掲載していますが、
http://midilin.sakura.ne.jp/midilin/chelt/one/173.html
 http://midilin.sakura.ne.jp/midilin/chelt/one/298.html
たまっている分をいずれ掲載させてもらいますが、
まずはここで御礼を言わせてくださいね。


サイト運営者にとって(私にとって)具体的に読者さんから感想を頂くときが、
一番嬉しいときで、その時の嬉しさを知っているから
今でもホームページの運営を続けることができると思っています。

ホームページ運営ってデメリット(欠点)も多く
大量の自分の時間を使ってサイトを運営しているわけですから
そこで何かしらのメリットを持っていないと運営を続けるのは難しく
サイトを立ち上げて、それで反響がなかったら閉鎖なんていうサイトも数多く存在します。

私も同様でそこへのメリットがなければ今でもパステル・ミディリンを
7年も運営はしてないとそう思うときがあります。

商業サイトであったり、広告収入などでお金がかかっているサイトであれば
自分の時間を切り売りして、それがお金に変わるので時間への割り切りもあるのでしょうが
通常の個人サイトは読者さんの応援の声、それと自分がそのコンテンツにどれだけ愛着を持てるかという気持ちを
持っていないと、サイトの運営をやっていくことは難しいと感じます。


今チェルトの冒険を読み返すと最初の方はあまりに下手っぴで見るのもこっ恥ずかしいのですが
一番最初に、小説として面白いと読者さんに言っていただいたのが
テドンの時のストーリー(チェルトが街の死体をすべて埋めるシーン)でした。
本当に読み直すと恥ずかしい限りの文章です。
でも嬉しかった。

初めてゲーム日記ではなく小説として面白いと言っていただけたことが
きっかけで、今のチェルトのスタイルがあるのだろうなぁと感じます。

そして感想をいただける喜び。


例えば一日10000アクセスあって、そのうち感想を3通頂くのと
1日100アクセスで感想を10通頂くのとどっちが嬉しいかと聞かれると
それはサイト管理者によって違うと思うんですよね。

商業サイトや自分のことを数多く知ってもらいたいと思う人にとっては
アクセスが多いほうが良いという方もいらっしゃると思います。
(特に商業サイトはアクセスが死活問題ですから)

ただ、私はパステル・ミディリンを運営しているときは後者の方の考えで
自分が書いたものが多少なりとも
人に影響を与えたり、何かを考える指針になったりして
そして感想をいただけるときが喜びを感じます。
(結果として人に影響を及ぼすものをコンテンツとして掲載できるページが
アクセスに結びつくことが多いとは思いますが)

自分がチェルトの冒険や各小説を書いているという理由
いや、パステル・ミディリンを運営している理由というのが
そういうときの喜びを得たいというのが大きな理由で、
皆様からの感想や応援等のメール、掲示板書き込みは本当に力を感じています。
重ね重ね、本当にありがとうございます。


またもう1つ、自分を7年もサイト運営に引き続けさせた理由として
これは過去に書いたことないかもしれませんが、
自分が生きているうちに、「何かものとして残したい」という気持ちがあるのでしょうね。

ちょっと暗い話になりますが、人間いつか死んでしまうのですから
であれば、何か自分が生きているうちに、人に影響を多少なりとも与えるものを残したい、
そういう衝動があって、サイトを運営したり「チェルトの冒険」という小説を書いたりしている自分もいます。

何か漠然とした日々を送るのもよいかもしれない、
でも一日一日自分が生きた証が欲しい、
だから人の心を動かすものを書いてみたい、作りたい、訴えたい、泣かせたい、感動させたい


そういう欲求が心の奥底にあり、今でも小説を書き続けていて
パステル・ミディリンというサイトを運営しているとも思えます。

毎日1000人以上のお客様に来ていただいて
チェルトの冒険を読んでいる方やサイトを見てくださっている方への読者さんへのメッセージを
今回はお礼の気持ちも含めてブログを通じて書きました。

今「チェルトの冒険」はルビス編も終わりに近づいていますが、この後に続く
チェルトが雨雲の杖を取りに行くエピソード第349話〜第374話も執筆完了リストに加わっていますが
今までの海の魔法編(クラーゴン)やルビスの塔での戦いも含めて
皆さんに最終的に訴えたいことをこのルビス編の後に書いています。
それを読んで、何かしら感じるものがあれば私も書いた甲斐があったというものです。

そちらも順々に掲載していきますので
チェルトの冒険を読んで頂いている方は掲載がスローペースではありますが
楽しみにしていてくださいね。


これからゾーマ城の最終決戦、父オルテガとの再会を書く予定です。
ですが、このチェルトの冒険が終わったら、どうしましょうね。
終わりが今まで見えてこなかったので、実感もわかなかったのですが
いよいよ終わりが見えてきました。

チェルトの終わりが・・・パステル・ミディリンの終わり・・・・というわけではありませんが(笑)
チェルトの歴史=パステル・ミディリンの歴史なので1つの目標がなくなるのは確かです。

書き途中の「カンダタ物語」でも、チェルトは登場する予定なので
そこまでは書くつもりですが、目的が終えた後、
このサイトをどうしようかと考えるようにはなってきました。
とにかく今は、チェルトの冒険を完結させるために文を書きます。



それと付けたしで記述しますが、アクセス解析でわかったことで
チェルト以外にアクセスが多くてびっくりしたのが
「FF7クラウド女装小説」で、もう何年も前に勢いで書いたっきり更新していなく
たった19話しか書いていないバレットデートで停滞中のおちゃらけた小説なのに
小説コーナーではチェルトの冒険の次にアクセスがあったのには驚きました。

今、FF7の続編の話やDVD(アドベントチルドレン)が今年になってでてきているので
そのせいかもしれませんが、FF7の人気は根強いですね。
DVD発売も楽しみにしていて、発売したら即買いするつもりですが
さらに続編がPS2で出るようですね。

「ダージュオブケルベロス ファイナルファンタジー7」
と呼ばれるもので、ヴィンセントが主人公にで
ファイナルファンタジー7アドベントチルドレンから1年後の世界ということらしいです。

発売が2005年予定ということなので、ドラクエ8よりは後になりそうですがこちらも楽しみな作品ですね。

— posted by midilin @ 11:20PM | Comment (1) | TrackBack (0) 

カテゴリー » Web/ミディリン September 25, 2004

リディア同盟のYahoo登録/Yahooに登録されるコツ/コミュニティの運営について ID:1096121633


つぼみさんとの共同運営で、パステル・ミディリンのトップページからもリンクを貼ってある
FF4リディア同盟が、昨日yahooに登録されました。

http://dir.yahoo.co.jp/Recreation/Games/Computer_Games/Genres/Role_Playing/Titles/Final_Fantasy/Final_Fantasy_4/

FF4に興味を持ってもらうよう、サイトをつくって2年目になりましたが嬉しいですね。

Yahoo申請するときにアピールポイントを記述するところがあるのですが
皆様からご投稿頂いたFF4の「考察」のコーナーをアピールして登録作業を出しました。

Yahooに登録される理由は、ミディリンのHP作成講座
「第21話 HP宣伝編1 大手検索ページYahooに登録されるには」
http://midilin.sakura.ne.jp/midilin/yasuda/web_kouza/21.htm
にも掲載していますが

「HPの内容のコンテンツがそこそこあること」
「レイアウトをしっかりつくること」
「コミュニティがあること」

の3つが、過去のサイト制作の経験から重要ではないかと考えています。

コンテンツは小説、イラスト、その他の考察コーナーなども充実していますし
トップにはつぼみさんの素敵なリディアイラストがあり、
さらに考察のコーナーからコミュニティーが成り立っていることがアピールとしてできるので
そこを登録申請時にアピールしたのですが
これも皆さんからのコミュニケーション、それと素敵なイラストを提供してくださっている
共同運営のつぼみさんの力かと思います。


この「コミュニティ」が曲者で、軌道にのるために
サイト制作をした方は誰もが一度は苦労した道ではないでしょうか。

具体的にコミュニティとは「掲示板」や「メーリングリスト」などになるのですが
掲示板が多すぎても、管理が大変で閲覧する読者さんも数が多くなければ書き込まれないでしょうし
少ない掲示板のみで運営すると、多い話題を扱っているページ(ミディリンなど)では
1つの掲示板に様々なことが書き込まれ、閲覧者がわかりにくくなってしまう欠点があります。

掲示板の微妙な設置数が、掲示板の盛り上がりに影響をすることがあり
ミディリンも結構悩まされてきました。

過去にMIDI検定掲示板や、OFF掲示板、会員制掲示板、メーリングリスト(ゲーム・音楽)などありましたが
今の数がちょうど落ち着いているようです。

一方、リディア同盟の場合は、掲示板は1つしか設置していませんが
もともとFF4という限定されたテーマで扱っているため
1つの掲示板設置でもまったく問題ありません。

よく、サイトは1テーマを扱っているのに複数の掲示板を設置していたり
複数のテーマを扱っているのに1つの掲示板しか設置していなかったりありますが
その辺も自分のサイトを分析しながら掲示板の設置も考えてみると、サイト運営も面白いと思います。

— posted by midilin @ 11:13PM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » Web/ミディリン September 24, 2004

過去日記HTMLからブログへのインポート/ブログのメリット ID:1095994982


気まぐれ日記、リニューアルしました。
ブログですね。

記事検索ができる日記CGIを考えていたのですが、
結局ブログに行き着きました。

ちなみにブログとは、ご存知の方も多いでしょうが「ウェブログ(weblog)」を略した言葉で、
個人の意見や批評、解説を日記に近い形式で公開し、
閲覧者はそれについて発言(レス)がつけられるようなものです。

メリットが大きいものとしては

・データの検索が行える
・HTMLの知識が不要でも作れる→初心者にも優しい
・「トラックバック」と呼ばれる機能で自分のブログと他のブログをつなぐ逆リンク機能が搭載される
・閲覧者(読者)が、記事に関してコメントを付けられる
・テンプレートを活用し、自分ごのみのデザインが作れる

などがあります。
その他としては、最適化されている言語で組まれているので、
ロボット型の検索ページ(googleなど)に引っかかりやすいというのもありますね。


私がブログに過去の日記のデータを入れてみた感じでは、タメになったことが2つありました。
それは、

・カテゴリ分けを義務付けることで、ある限定されたテーマを目的とした文章を書くよう心がけるようになる
・題名をつけることで、テーマがはっきりする

です。


検索などのメリットはあるのはもちろんなのですが、文章を書く側として
必ず、

・題名(テーマ)
・その記事がどのカテゴリに入る

かを記入しなければいけません。

この記事ではWeb関連の記事なので

「Web/ミディリン」

というカテゴリに入れました。
また、題名はブログについて本日語っているので

「過去日記HTMLからブログへのインポート/ブログのメリット」

という題名をつけています。

この日記では、左メニューの方に
「Categories」
というものがあります。

ミディリンでは

・食べ物
・動物
・Web/ミディリン
・ゲーム
・アニメ/コミック/本
・PC/周辺機器
・旅行
・お祝い
・まじめ話
・その他雑談等

というふうにかてごりを分けたのですが、
日記って、その場で書いて、閲覧者が読む、
でもその後過去の日記を読み返されることって少ないですよね。

それは、日付という漠然としたものをカテゴリとして分けているため、
閲覧者(読者)が、検索ページを使って探したり、過去のある部分に特定した日記を読み返したいときに
調べることが難しいことがあります。

しかし、カテゴリ分けしたことによって、過去の日記が
ただずらずらとした文章から、
あるテーマによって書かれた文章になるので検索がしやすくなるということです。

過去の日記を入れているときに気がついたのですが、
日々の雑談で、1日の日記にゲーム、アニメ、旅行の3テーマを書くとします。

日記としてはそれでもよく、その場で読む人にとってもいいのでしょうが
後で検索する側として、難しいです。

しかし、1文章、1テーマとして扱えば、検索する側としては
カテゴリわけをされていることから、

漠然とした日記(文章)→目的をもった読みやすい日記(文章)

となります。

以前の日記データが、複数テーマを扱っていたため、まとまりがない文章ができていて
結果として見難い文章になっていたことに気がつきました。
そのため、1日の日記を複数にブログへインポートしたのもの多々ありました。

また、「題名」をつけることで、意味の無い文章(例えば、ただ疲れたとか、眠いとかだけ)を書くことか
そういうことを書くこともなくなります。
「題名」をつけて、カテゴリ分けをするからには、テーマが必要で、
文章を書いて閲覧してもらうのに、何かしら文章を意識して書くようになるからです。


普段、小説などをネットで書いて掲載している側としてこれは勉強になります。
日々の思いつきの文章でも、目的をもって文章を書くように心がけられます。


しかし、既存データのインポートが大変!

既存の日記データがHTMLなので、それをブログにインポートする方法を模索していたのですが、
データを見ても、うまくインポートする方法がわからず、
結局手動でインポートすることにしました。

具体的には日記のbrタグをすべて削除した後、
掲示板のようなフォームに一件一件、日付ごとにデータを書き込むという形です。
たまに日付やカテゴリを間違って記入し、変なところに記事がいっちゃったりしたこともあります。

まだ半分も終わっていません。
2002年〜2004年のデータに関しては水、木の2日がかりで行ったのですが、
今、2001年の11月の記事に手をつけているので
とりあえず、気力と時間があるときに2001年までの日記データまではブログへインポートして
後はHTML日記にリンクを張るという形にしようと思います。


それと過去HTML日記をブログへインポートするためにカテゴリ分けをしたところ、
「食べ物」の日記が異常に多かったということにも気がつきました。

ゲームの記事なんて、30件ないのに食べ物の記事が50件以上というのは
普段食べ物のことしか考えていないということでしょうか(汗)


これからはこのブログ日記で、チェルトの進捗状況やパステル・ミディリンの話、
その他のことを書いていきたいと思いますので、閲覧して、何かコメントなどをつけたいことがあったら
各記事の一番最後にある「Comment」というところをクリックしていただければレスができます。

コメントへのレスは、書き込んだ瞬間、メールで私のところに送られます。
掲示板閲覧よりメール受信の方が多く見ていますし、
掲示板には書き込みにくいけれど、ここなら常連さんだけが多く見ているだろうから
書き込みやすいなんていう方はコメントをつけていただければと思います。

またコメントをつけていただければ、それだけ運営意欲にわき、
日記の更新頻度も高くなり、チェルトとかカンダタやファミコン魂ももっと早く掲載されるかもしれません(笑)


後、記事検索はアイコンの中で
本に眼鏡マークがついているものがあり、それでキーワードによる検索が行えます。

各アイコンの機能はアイコンにカーソルをあわせると説明が出ますので
いろいろいじくってみてくださいね。

— posted by midilin @ 12:03PM | Comment (4) | TrackBack (1) 

カテゴリー » 食べ物 September 21, 2004

牛丼 ID:1095692400


ちょっと前に掲示板に少し書いたので、聞いていた方もいらっしゃったかもしれませんが
日曜日に当サイトと音楽で提携企画しているネットラジオさんに電話出演をしました。
ラジオ出演は初めてだったのですが、
パステル・ミディリンの名前の由来や、サイトの簡単な説明をして無事終わりました。
緊張しなくてよかったです。


そうそう、皆さんが丼もので思い浮かべると言うとなんでしょう。
「牛丼」「カツ丼」「うな丼」「親子丼」、いろいろあると思いますが
ネットで調べていたら、築地に「ホルモン丼」というのがありました。

店の名前は「きつねや」というお店で
ネットで調べてみるとここのホルモン丼がボリュームがあっておいしいと、結構記事があり
これは食べてみたいと思い、三連休のしょっぱな土曜日に築地にいってきました。

築地というのは、市場があるところですから
お店も朝7時とかには開いていて、昼の13時とかに閉まってしまいます。
「きつねや」も13時閉店となっていたので急がなければいけません。

電車を何度か乗り換えをして、築地につき探検します。

住所だけはネットで調べたので辺りの電信柱で住所を確認しながらお店を探していたのですが
築地についたのが昼の12時過ぎだったので、
少々焦りながら店を探します。

12時半過ぎにようやく見つけることができました。
店というより、屋台に近い形で立ち食いのお店です。

きつねや


人気がある店だけあって、繁盛していますね。
列に並んでメニューをのぞき込んでみます。

手前の茶色い色をしたお鍋でグツグツしているのが
どうやら、ホルモンらしいです。


メニュー

すると

「牛丼」

の二文字が!?

先週から、すきやで牛丼の発売が再開になりましたが
牛丼を売っていたところがまだありました。
530円です。

チェーン店と比べると、多少高いですが普通の定食屋と考えればこんなものでしょう。
「ホルモン丼」「牛丼」の2つを注文します。

牛丼・ホルモン丼

おぉ〜すごいボリューム!

まずホルモン丼ですが上から見ても結構な肉の量ですが、実際食べてみると半端じゃないです。
箸で、肉を救っても米ではなく肉が見えます。
口にいれると・・・・・ウマイ!!!!

今までホルモンは何度か食べたことあったのですが
本当においしいというホルモンは食べたことありませんでした。
でもここのホルモンは肉もとても軟らかく味付けもしっかりしていて
ご飯が進みます。ご飯何杯でもいけます。

そして、牛丼も食べてみます。
こちらもウンマイ!!!!

吉野屋や松屋のような牛とはちょっと味が違います。
牛がかなり柔らかく、口にいれたらとろけるようなくらいの柔らかさで
ご飯に肉がよくなじみます。

ホルモン丼もうまかったですし、久々牛丼も食べました。

せっかく築地に来たのでもう少し探索することにしました。

市場は13時でもうすぐ店じまいのようですが、
最後のラッシュのように細い道にたくさんの人が築地の店の品を見ています。

築地


しばらく歩くと、豆腐屋を見つけました。

豆腐屋

その豆腐屋の前に見慣れない文字が。

「豆乳アイス」

豆乳アイス?

今まで、八段アイスやらラベンダーアイス、バラアイスを食べてきた者に対しての挑戦でしょうか。
八段アイスを注文します。

豆乳アイス

みかけは、バニラアイスと変わりません。


もしかして・・・・ダマされたか?
口にしてみます。

ん?
んん!?

豆腐の味が確かにする!!!!

しっかりと豆腐の味をしながら、控えめな甘さをもちとてもおいしいアイスです。
350円とソフトクリームにしては少々高めですが一度食べることをお勧めします。

さらに築地探索をしてみるといろいろなお店があります。

包丁屋とか

包丁屋

鰹節屋とか

鰹節屋

あと、よく駅のキオスクで売っている帆立の乾物みたいの知っていますか?

細長い筒に入っている、ちょっと茶色っぽい色をしていて
一個食べると、それだけで30分はイケルというあれです。
(個人差がありますが、人によっては帆立で1時間いけるという人も)

あれ、おいしいのですが結構高くて、量が少ないですよね。
その大量売りしているところがありました。

貝柱


おぉ!!!!!
塊です。隣の熊の剥製はよくわからないですが
これだけあれば何百日間口に含んで楽しむことができるでしょう。
10個くらい一気に口に含んで、ビーバーのようにすることも可能です。

さらに足を進めると、市場があるだけあって
立ち食い寿司屋もありました。

立ち食い寿司

そして巨大なマグロが道ばたにおいて有ります。

マグロの解体ショー

どうやら、マグロの解体ショーもやっているそうです。
私がいったときは既に解体されたマグロと
これから解体するマグロの2つがありました。


背骨についている肉(中落ち)を、貝殻でとったりしています。

マグロの解体ショー

マグロの解体は、剣のような長い包丁を使って行うようです。

包丁


解体されたものは、計量器にかけられていました。

哀れなマグロの姿

あぁ、哀れなマグロの姿。
マグロも「俺こんな切り身になるつもりじゃなかったのに」と思いながら
切り刻まれたのでしょう。

— posted by midilin @ 12:00AM | Comment (2) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 食べ物 September 16, 2004

コエンザイムQ10 ID:1095260400


気まぐれ日記改修しました。

過去に皆様から反響あったものを一部(とりあえず50個)コンテンツ化しました。
ミディリンの7年の歴史を感じながら読み返すと懐かしいのですが
自分の文章の下手さに涙がちょちょぎれます(そして今も文章下手)

コンテンツ化したのは主に2000年以降のもので
それより前のものや、大学時代に書いたものはあまりにひどすぎるので
読み返すこと自体辞めてしまいました。(できたら消したいくらい文章、こっぱずかしい)

ただ、過去に何をやったっけということを検索するときに使うことがある(?)かもしれないので
とりあえず、まだ残しておきます。

また他に皆様から反響があった日記の文章も多数あるのですが、
マジメ系よりはネタ系(?)を8割近くコンテンツ化しました。

サイトマップ構築や、その他企画と同様何年も前から手をつけようと思いながら今日まで延ばしに伸ばして実行に移したのですが
「DQ4発売日の修羅場話」や、「扇風機」など懐かしいです。


日記ファンの方も数多くいらっしゃるようなのですが(有難いことです)
最近、日記を書く時間より、サイト更新の方に時間を割いているので申し訳なく
そんな方へのためのコンテンツ化です。
また気が向いたり反響がある文章があったら、そのうちコンテンツ化するかもしれません。


さて話題を変えまして、今個人情報流出が問題になっていますよね。
大きい事件だと、Yahoo BBの460万件やアッカ・ネットワークスの顧客情報流出は約34万件の情報が流れたという話が
盛んにニュースになっていますが
私のところにも謝罪文章が届きました。

アッカ・ネットワークスの顧客情報に自分の情報が入っていたらしく
(ADSLのモデム登録時の時の情報らしい)
メールアドレスや氏名(これはサイトで公開しているからいいけれど)
住所は電話番号まで漏れたとの連絡が来ました。
イヤだなぁ。

クレジット番号はなかったのはよかったですが、勘弁してくれよ!と
いざ被害者になってみると思います。
だって、住所は電話番号なんて簡単に変えられないし
メールアドレスだって、修正ができるとはいえ
企業のために今まで長くつかっていたメールアドレスを変えるなんてイヤじゃないですか。
So-net会員でADSLのモデムをレンタルしている人は要注意です。

来年4月に個人情報保護法が適用され、罰則がつきます。
企業として個人情報取り扱い業者として認定されるのが5000人以上のところになるのですが
個人情報とは、電子媒体のみでなく紙媒体などすべてのものが対象で
個人と特定できるものがそれにあたります。

私達の社会人として認識として低いのが、初対面の人に渡す「名刺」も個人情報に当たります。
例えば名刺をファイリングしておけば、それによって人を調べることができ、
個人情報を特定できる紙の「データベース」となります。

個人側から考えれば、自分の情報はしっかり守って欲しいと思いますが
企業側(自分が仕事をする立場)から考えると
たいていの企業は顧客がいる以上、個人情報を扱わざるを得ないので
これからは個人情報保護法を知らなかったでは済まされない時代になります。

正社員だけでなく、派遣社員やバイトの人も働くすべての人が
この個人情報保護法の対象になりますので、気をつけたいところですよね。


もう1つ話題を変えまして、先週のあるある大辞典をたまたまTVで見ました。
あの番組で行ったものは、すごい反響があるらしく
スギ花粉にヨーグルトが効くとやったら、ヨーグルトの売上げが倍増したとか話を聞きますが
先日「コエンザイムQ10」という特集をやっていました。

コエンザイムQ10とは、自分の体を動かすときに必要なエネルギーで
細胞の一個一個に含まれているそうなのですが、
老化の現象で体が動かなくなったり、肌にしわができるのも
このコエンザイムQ10が原因で、番組を見ているうちに引き込まれました。

私はサプリメントや薬の類が好きではなくで、病気で医者から指定されない限りは
まず飲まないようにしていたのですが、
翌日、私もTVの影響で買って飲んでいました。

この番組、2,3回しか見たことないのですが
見ていると説得力のある言葉に引き込まれますね。

私が買ったコエンザイムQ10はこんな袋に入っていました。

コエンザイムQ10

中の錠剤は

コエンザイムQ10

黒豆みたいです。

まだ飲んで2日くらいなのでそんなにわかりません。
でも、海外で心臓病の人などに取り入れられているので効果はあるようです。
元々自分の体に含まれているものを補うために飲むものなので体にも害はなさそうですし
しばらく続けてみようと思いますが、もう私も28歳ですし、

30歳が近づくにつれて「若さ」という言葉に敏感に反応するようになりました。
いつまでも20代でいたい!
無駄なあがきかもしれませんが、コエンザイムQ10でがんばります。

— posted by midilin @ 12:00AM | Comment (0) | TrackBack (0) 

カテゴリー » 旅行 September 10, 2004

イタリア新婚旅行 ID:1094742000


先日初めてイタリアに行きました。
7泊9日(初日と最終日は飛行機の中で移動)と
ちょっと遅い夏休みをとって、前々から行きたいイタリアへゴーです。

日本からイタリアに直通でいけなかったので
成田→パリ(エールフランス)→イタリア(アリタリア)
という経由で飛行機を乗ったのですが、イタリアいいですね。

学生時代、シンガポールとマレーシアに行ったことはあるのですが
日本と同じアジアだったせいか
それほど海外にいったという感じはしなかったのですね。
イタリアにいったら、すぐに海外にいったと実感がわきました。

ローマ→ナポリ→フィレンツェ→ヴェネチア→ミラノ
と回ってきたのですが
まず初めに感じたのが建物が違います。

ローマなど古代遺跡が有名なところですので、観光名所に古代遺跡があるのは
知っていましたが普通の家の建物がおしゃれで、
町の風景や観光地に行くと馬車なども走っていて、金髪の女の子が馬に乗っているだけで絵になります。

バチカン美術館の近くで撮った写真

ローマに行く為に1週間前に映画「ローマの休日」もDVDで借りて見ましたが
「スペイン広場」や「真実の口」、「トレヴィの泉」が映画でも出てきて有名ですね。

「トレヴィの泉」は紀元前1世紀前に整備された水道を利用して18世紀に完成した噴水で
肩越しに1枚コインを投げるとローマに戻れ、2枚投げると恋が成熟し、3枚投げると恋人と決別できると言われています。

トレビの泉


「真実の口」は口の中に手を入れると嘘を見破られるというものですね。
お台場にも偽物がありましたが、これが本物です。

真実の口

スペイン広場はローマの随一の観光名称で中央には船の噴水があります。
ローマの休日で女王がジェラードを食べるシーンがあるのですが
世界中の人がここでローマの休日を見てジェラードを食べたため、汚くなり
現在は飲食禁止になっています。

スペイン広場

スペイン広場


それとバチカン市国(世界一小さく、人口も少ない世界最小の国家)でイタリアのローマ市内にあるのですが
バチカン市国のサンピエトロ寺院、バチカン美術館、ミケランジェロの天井画で有名なシスティーナ礼拝堂にも行ってきました。

サンピエトロ寺院は大きなドームの天井が圧巻です。

サンピエトロ寺院

サンピエトロ寺院の中のドームの天井
サンピエトロ寺院の中のドームの天井

そして、ミケランジェロの名作で世界一美しい像ともいわれている「ピエタ像」もありました。

ピエタ像
ピエタ像

悲しみの聖母ともいわれているもので、死んだキリストを抱く母マリアの表情がとても現れている像です。


またヴァチカン美術館は、美術がまったくわからない私にも、すごいということがわかりました。
量が桁違いでとにかく多いんだぞということが(笑)

大量の像と天井にいろいろな絵が描かれています。

像だらけ
像

像

絵だらけ
絵

絵

有名なラファエロの「アテネの学堂」

アテネの学堂

私が驚いたのは像や絵というよりも、豪華な天井でした。

ヴァチカン美術館のすごい天井

すごい天井です。
世界では、昔からこんなすごい天井が作られていたんですね。

また「システィーナ礼拝堂」はミケランジェロの壁紙があるところですね。
美術まったくわからない私でも「最後の審判」だけはなんかで見たことがありました。
ここは写真が禁止だったので写真は取れませんでしたが目にやきつけてきました。

あとローマで有名どころだとコロッセオにも行きました。
コロッセオは周囲が500m以上、高さ約50mの収容人数が約6万人の巨大闘技場です。
約4万人の奴隷を使い、たった8年で完成させたと言われており
政治から市民の関心をそらす目的のため建設され、
猛獣対奴隷の対決などが行われたところです。

コロッセオ

初日ローマの建築物に訪れて圧倒されっぱなしでした。

その後、南イタリアの方のナポリに行きました。
ナポリはローマから二時間半かけて二時間半かけて、移動したのですが
一番良かったと感じたのは青の洞窟というところです。

この青の洞窟というのは、カプリ島というところにあるのですが
まずは観光船に乗り、カプリ島に渡ります。

カプリ島に渡る観光船

その後20人乗りくらいのモーターボートに乗ります。

モーターボート

さらに海の上でモーターボートから手漕ぎの船(2〜6人までの小さい船)に
乗り換えて洞窟の中に入ります。

船酔いする人はゲロ袋必至というくらい船に乗り、揺れます。

手漕ぎ船

何故こんな小さい船に乗るかというと
青の洞窟に入る入り口が高さ1mくらいしかない、入り口が小さいのです。

船を漕ぐ人は、「降りたらチップね〜」といい続けているオヤジです。

チップをせびるオヤジ

入り口は小さい為ちょっとでも波が高くなると入れないので、
カプリ島に来ても1/3くらいの確率でしか見られないというほど
青の洞窟に入れる確率は低いので
行くまでは不安だったのですが私がいったときは波も比較的穏やかだったので
青の洞窟に入ることができました。

洞窟内に入ると・・・・

青の洞窟

これだ!これが見たかった!!!!
見てください、この青い水。
洞窟の中に入り込む光ときれいな水によってこのように見えるのです。
写真の色補正はまったくしていないので、このとおりに見えます。

ちなみに前にも書きましたが、入り口は狭く、ボートに全員寝て、漕ぐ人のみ屈まないと
洞窟に頭打って、大怪我します。
青の洞窟

この洞窟が見られただけで、このイタリア旅行満足ですね。
ツアーによってはこの洞窟を見るだけでオプションで2万円もつきますので、
無事見ることができてよかったです。

船から上がったあとはお昼ねをしている猫が出迎えてくれました。

にゃぁあぁ〜


カプリ島を離れて、今度は「ポンペイ遺跡」に行きました。
ポンペイ遺跡は紀元前に栄えていた町が二度の大噴火により
一瞬に灰に飲み込まれ、18世紀に発掘された遺跡です。

ポンペイ遺跡

ポンペイ遺跡

ポンペイ遺跡

その後イタリアの新幹線イーエススターで3時間半かけてフィレンツェへ行きました。

イーエススター

フィレンチェで回ったのは
「ウフィッツィ美術館」「ドゥオモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)」「ミケランジェロ広場」です。

「ウフィッツィ美術館」は世界最大のルネッサンス美術の宝庫とされ
レオナルド・ダ・ヴィンチなどの絵があるのですが最も有名委なのが
「ヴィーナスの誕生」でしょう。
貝の上に裸の女性が乗っている、あの絵です。
写真は撮れなかったのでないですが、ネットを探していたらありました。
「ヴィーナスの誕生」

「ヴィーナスの誕生」は海から生まれたヴィーナスということでこの題名がついているらしいですが
実際は島にたどり着いた女神のエピソードを描いているもので
風の神ゼヴィロスちアウラが起こす風によって貝がうち寄せられ春の神ホーラが衣を持って
ヴィーナスを出迎えているとのことでした。

同様に有名な作品で「春」というものもありますがこれも見てきました。
「春」

後はレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「受胎告知」や
「ウルビーノのヴィーナス」、「聖母子と二天使」とかを見たのですが
「聖母子と二天使」の絵が一番素敵でした。
赤ん坊を抱きかかえている母の顔が、生の絵を見たらものすごく繊細で
表情が本当に優しそうで見ていてちょっと感動しました。

次に「ドゥオモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)」に行きました。
1296年〜1870以降まで600年以上の年月が費やされ作られているドゥオモは
ピンク、グリーン、白の大理石でできており、その巨大さに圧倒されます。
あまりに大きすぎて近くでは写真一枚に収まりません。

遠くから撮ったドゥオモ
ドゥオモ

近くで撮ったドゥオモ

ドゥオモ

ドゥオモ

ドゥオモ

ドゥオモ


翌日、1時間かけて今度はピサの斜塔に行って来ました。
あの傾いている塔ですね。

ピサの斜塔

おぉおぉ〜本当に傾いている。

近くで見上げると

ピサの斜塔

ルビスの塔とかこんなイメージの塔でしょうか。

チケットを買って、ピサの斜塔に登ります。
20分ずつ時間が人数制限がされており、一回の時間で
20人くらいしか上れないため予約表で一番早い時間を見てチケットを購入して登ります。

ピサの斜塔から見る景色はなかなかのものです。

ピサの斜塔からの景色

ピサの斜塔からの景色

ピサの斜塔からの景色

ピサの斜塔を後にして、バスで4時間水の都ベニスに向かいました。

ヴェネツィアといえば、何と行っても
ヴェネツィアガラスとゴンドラでしょう。

学生時代、北海道の小樽にあるヴェネツア美術館に行って以来
どうしても本物のヴェネツィアガラスを見て、ゴンドラに乗りたかったのです。
本物のヴェネツィアガラスで最も高価で色を出すのが赤色で
ヴェネツィアガラスの赤は金を熱して作っています。
またガラスで形を作った後、金を混ぜ込んでいるため
割れにくく、色も繊細なのですね。
(ちなみに、青はコバルトで緑は銅を使って色を出しているんだったかな)

本物の赤のヴェネツィアガラス

ヴェネツィアガラス

ヴェネツィアガラス

赤色も金を使って色を出していますし、金の部分は本物の金を使っています。
見学をしたところがイタリアで一番有名なヴェネツィアガラスの会社で品も本物しか置いてなかったので
ここなら安心して買うことができると思って、祖母に赤のヴェネツィアガラスの花瓶を買って帰りました。


他のヴェネツィアガラスもきれいでした。

ヴェネツィアガラス

ヴェネツィアガラス

ヴェネツィアガラス

ヴェネツィアガラス


ゴンドラはよく見ると、船が曲がっていて、北海道のヴェネツア美術館に行ったときにその理由を聞いたのですが
日本の船のように左右交互に櫓を入れるのではなく、片側だけで漕ぐので
そのために船が旋回しないよう、船が曲がっています。

また、ヴェネツアは小さな島が集まって構成されているところで
町は車が走っていなく、タクシー(TAXI)と書かれているところもすべて船で移動します。

ゴンドラと水路

ゴンドラと水路

ゴンドラと水路

ゴンドラと水路

本当に道がすべて水路なんですよね。この光景、とても素敵です。

ただ残念なことにヴェネツアは後300年くらいすると沈んでしまうんですね。
また物価が高く、生粋のヴェネツア人は現在7万人くらいしか住んでいないらしいと現地の人が言っておりました。

他にも「サンマルコ寺院」や「ドゥカーレ宮殿」
ミラノの「ドゥオモ」

ドゥオモ

「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世アーケード」

ヴィットリオ・エマヌエーレ2世アーケード

ヴィットリオ・エマヌエーレ2世アーケード

「オペラのスカラ座」や
「コモ湖」など行って来て、写真も700以上とって
ここで掲載したのはほんの一部だったのですが充実したイタリア旅行でした。



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— posted by midilin @ 12:00AM | Comment (0) | TrackBack (0) 


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