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カテゴリー » Web/ミディリン » HP・ブログ運営術 November 10, 2005

ホームページ心理学第2弾「メールの書きだしとホームページ運営・集客の関係」 ID:1131589938


前回、「人の心理の裏をかくホームページ集客術:リピータになってもらうためには」ということで日記に気まぐれに書いたのですが、
150以上のコメントがついて、意外に好評だったので、今回も1つテーマを考えてみました。



●先日mixiというコミュニティに入りました


先日(といっても8月くらいですが)、mixiというコミュニティサービスに入りました。
このブログはそのmixiからリンクが貼られているので
mixi経由で訪れる方が多くなりました。



●ホームページで一番多い質問


ホームページを運営しているときから似たような質問をうけていたのですが
mixiに入ってから、ホームページ関係のご質問を受けることが多くなりました。


話題は様々ですが、一番多いのは


・「ホームページってどうやって作るんですか?」
・「ホームページを評価してください」


この2つが多いのですよね。


「ホームページってどうやって作るんですか?」というご質問は
まったくホームページを作ったことがない初心者の方が多く、
「ホームページを評価してください」というのは、実際にある程度ページができている方、
あとは企業の方からご相談を受けます。
(現在は相談が多すぎて、「ホームページを評価してください・見てください」
 というご相談は申し訳ないのですが、受けていない状態です)


「ホームページってどうやって作るんですか?」というご質問に対しては
また、まったくHTMLもやられたことない方は
HTMLの基礎知識のページか、私なりのホームページの運営の仕方を知らせる場合は、
パステル・ミディリンのHP作成講座、あとは簡単に始められるブログなどを進めています。


質問内容は違うのですが、他にもホームページの質問を受けます。


ところで、質問の内容を受けるときにメール(メッセージ)を
受けるとちょっと面白いことに気がつきます。



・質問メール1-A


こんにちは!
ホームページを作りたいと思うのですが
どうやって作ればいいんでしょう?
教えてください!



・質問メール1-B


初めまして、●と言います!
実は音楽と旅行関係のHPを作ろうと考えているのですが
プロフィールを拝見して趣味が似ているので
ぜひホームページの作り方を聞きたいと思いました!





この2つの質問の違い、文章が短いですけれど、
ちょっとした違いがあります。


わかりますでしょうか?
質問メール1-Bの方が、ちょっと丁寧?
それもあるのですが・・・・・根本的の違いがあります。


では、次の例文です。



・質問メール2-A


初めまして、私の会社では、英語教材のホームページを作っているのですが
無料な範囲でいいので、査定してもらえないでしょうか?
よろしくお願いいたします。



・質問メール2-B


初めまして、私、●と申します。
実はアクセサリ関連のネットショップを運営しています。
しかし運営して、2年立ちますが、未だにお客さんが来ません。
◆さんは日記で来客についてのお話を書かれていましたが
ぜひ何か意見を聞かせいただければ、嬉しいです。





この2つの質問の違い、わかりますか?
こちらも若干後半の質問が丁寧な書き方かもしれないですね。


では、例題3問目です。
相互リンクの申し込みがあったときの話です。



・メール3-A


初めまして、私のページでは相互リンクを募集しています。
もし相互リンクOKでしたら、以下の項目を記入して
メールで送信していただければ嬉しいです。


名前:
ホームページの名前:
URL:
ホームページの説明:


よろしくお願いいたします。



・メール3-B


初めまして、私、●と申します。
◆さんのHPを拝見しました。
◆さんのページで、気になったのがファミコン魂というコーナーで
ファミコンの語りがアツイですね!


私もファミコン世代なので、ファミコンの話を聞くと
いくらでもアツク語れます。


それで、今回はお願いがあってメール致しました。
ぜひ、私もファミコンの話題を扱っているので
◆さんのページと相互リンクをしたいのですが、
よろしいでしょうか?


もしよろしければお返事いただけると嬉しいです。





メール例文3も2つのバージョンを書いてみました。


この例文6つで、AとBの違い。


メールから受ける印象、細かいことを言えば、
質問メール1-Aは、何がわからないのかもっと明確にしてほしい
とか
質問メール2-Aのようにいきなり初対面の人に
相手になんのメリットもないのにHPの審査依頼を出す、
メール3-Aは相互リンク依頼をメールしているのに、
自分のホームページの項目を記入して送り返せと言うのはある意味無礼ではないのか
とか見る人が見ればそう思うかもしれないメールですが(笑)


そういうことは置いておいて、もっと大きな共通点が
AとBに違いがあります。


何だと思いますか?


一番大きな違いは「1行目」にあります。


お気づきの方も多いとは思うのですが。


この1行目の書き出しが違うと、
ホームページを実際に拝見したときに結構違いがあったり
ホームページの話しを懇切丁寧に話しているのに
理解が違うことがあるのですよね。


さて、質問A,Bはどう違うのでしょう?


●自分の名前を最初に名乗るか名乗らないか


これが答えです。
Aは、どのメールも自分の名前を名乗っていません。
Bは、すべて自分の名前を名乗っています。


なぁんだ、そんなことかと思われるかもしれません。


しかし、メールの最初に名乗るか名乗らないかで
HPの内容や、その人の性格が、結構わかってくるんですよね。


私はホームページを運営して、今丸8年、この11月で9年目に入りますが
小学生からご年配の方までいろいろとメールをもらってきました。


もらったメールの数は数万通はあると思います。


その中で自分のことを名乗らないで、
いきなり要件を言う方というのは、「小、中学生」が多かったのですよね。


高校生や、大学生、社会人くらいになると、たいてい
初めてのメールでは自分の名前を名乗ります。


何故、このようなことが起きるのでしょうね?


●他人のことが見えているかどうか


社会に出ていない、とか、メール上の礼儀を知らないというのもあると思うのですが
もっと大きな理由で、「人と話すのにどれだけ相手に気をつかっている」かということがあると
私は思っています。


もちろん、すべての小中学生さんがそうとは言わないですし、
ちゃんと名乗る方もいれば、大人の方でもいきなり要件を書く方もいます。


何故、メールの最初に名前を書くか、ちょっと考えればわかることなのですが
「メールを受ける相手」というのは
いろいろな方からメールを受けるわけですよね。


だから、最初に名前が書いていない方からのメールは、
受け手から見ると、返信を返すときに
相手のことをなんとお呼びすればよいかわからないですし
その方がどういう人かもわからないわけです。


メールではなく、「電話」として置き換えて考えてみればわかると思うのですが
何にも名乗らないで、いきなり要件を切り出してしまう相手から
電話がかかってきたら怖くありません?


かならず、電話をするときって自分が何者かというのを名乗りますよね。
それなのに、メールでは名乗らない、そんなのって変ですよね。


メールで自分のことが名乗らない、大きな理由の1つとして
私が思うに、「自分の要件をとにかく伝えたい」
ということしか、頭になく
伝えたい人へのことを、あまり考えていないということがあると思います。


年齢が低い方は、やはり社会経験や人生経験が低いですから
もちろんすべての人とは言いませんが、大人の方と比べると
人への接し方、他人への気配りなどに差がでてきます。



●実際にホームページを拝見するとわかること


詳しい統計をとったわけではないですが、
それでも数万通のメールを過去に見て
メールの最初に、自分の名前を名乗らない人と名乗る人の
ホームページを見ると、かなりの差があります。


それは、「コミュニケーション能力」です。


メールの出だしで、自分の名前を名乗らない方というのは、
「自分の要件をとにかく伝えたい」
(悪い乱暴な言い方をすれば、他人への気配りが足りない)
ということを前述で書きましたが、
それがホームページにも、かなり現れてきます。


ページでの文章表現、掲示板での対応、メールでメッセージを返事をしたときの対応、
など、人と接することすべてにおいてですね。


ホームページに人が訪れる心理として、
「自分の探す情報があるかどうか」
というのが大きな要因ですが、


何か疑問があったり、話したいことがあって、管理人さんに話をしようとして
良いコミュニケーションが取れないと読者さんが離れるということは充分ありえます。


たとえば、ビジネスで考えると物販などにもいえますよね。


家電製品のサポートセンターに問い合わせをして、
担当者さんが良い返答をしなかったりしたら、こちらとしても良い気持ちはしませんし
もうここの製品を使うのはやめようと思いますよね?


ホームページも同様で、管理人さんに話をしようとしたけれど
そこの管理人さんが、自分のことしか考えておらず
人への配慮が少なかった場合、話す側からしてもあまり面白くないですし
人は他のページに流れていってしまいます。


現実社会でもそうですが、ネットでのコミュニケーション能力というのは
自分が思うよりももっと、ホームページを管理していく上で必要な能力です。


●mixiでホームページのご質問を受けたときに感じたこと


最初の話に戻りますが、mixiというコミュニティに入ったときに
ホームページのご質問をかなりの数受けるようになったというお話をしました。


mixiというコミュニティサービスは18歳以上の方でないと入れないので
ほぼ大人と言われる方々が集まっています。


mixiには、相手にメールを出す機能「メッセージ」という機能があります。
この「メッセージ」を使うと、相手にメッセージを送ることができます。


ホームページのご質問をmixiの方から受けるときは
このメッセージを使って、メールを受けることが多いです。


私がmixiを使ったのは今年8月からでして
8月〜今日11月10日まで3ヶ月程度使っているのですが
受けたメッセージ(統計データ:受信メッセージ数+マイミクシィ希望:約800通)を見ると
かなりの方が、冒頭で自分の名前を書かないで
いきなりメッセージが届くのですよね。


mixiの場合は、メッセージを送った相手側のプロフィールのページがあり。
リンクが張られているので、相手の詳細データを見ようと思えば見ることができます。


そのため、一概にメールの時にお話したような
「自分の要件をとにかく伝えたい」「他人への気配りが足りない」とは言えません。


逆に長々と自己紹介文を書くことで、相手に、
二度も自分のプロフィールを知らせることはないだろうということで
あえて名乗らないこともあるとは思えます。


ただ、「ホームページ関係のご質問を受けた場合」に限りましては
実際にホームページを拝見すると、
メールでお話したことが、そのままホームページに受け継がれているということが
大きくわかったのですよね。


●ホームページ運営に必要な力の1つ「コミュニケーション能力」と「他人を気配る気持ち」


これも正確な統計を出したわけではないのですが、
メール数、メッセージ数とホームページのご質問をする方の関係を見ると


メールで自分の名前を名乗らない方
→メールでの要件が曖昧(つまり、何を聞きたいのかわからない)
→メールでの文章が少ない(2〜5行程度とか)
(メールの内容が「質問」の場合は、自分が何をして何がわからないのかということを
相手に知らせる文章を書く必要があるのに、
その文章がなく、わからない用件だけを書いているため、
結果として、相手への配慮が足りない)
→コミュニケーション能力が足りない
→他人への配慮が足りない


などの共通点が出ています。
(何度も言いますが、すべての人とは言いません。
ただ、過去のデータからそういう事実がでているということを伝えたいだけです)


ホームページを運営するにあたって、
斬新な企画、見せるデザイン、技術、
そういう力も必要でしょう。


しかしそれと同等に、管理人の人間性、コミュニケーション能力も大きく関わってくると
私は考えています。


コミュニケーション能力や他人への気配りが足りないから
結果、読者さん(ビジネスで言えば、お客さん)への心と通わすことができない、
一見さんがいても、リピータへの確保につながらい
ということが大きくあると思います。


ホームページを作るときに、何か自分が作りたい!
と思うものを作りますよね。


それは良いのです。


しかし、自分の好きなものを作り続けているだけで
読者さんやお客さんが集まり続けるというのは
世界にものすごく膨大な数のホームページがある中、
いわゆる「職人肌の人」「努力家」「隙間を狙える方」でないと難しいと感じます。


「職人肌の人」とは、専門性にたけている方
例えばイラストが描けるとか、小説や文章がプロ並とかとか
誰にも負けないような技術を使ったHPとか
とにかく人に簡単に真似できないホームページだからこそ
人が集まり、リピータが集まるわけですね。


また「努力家」の方は、人が集められない「膨大な情報量」をコツコツと集める努力があるから
人が集まるわけです。


「隙間を狙える方」というのは現在、どういうページがあり、
どのようなページがないかを調べ、隙間を見つけられる方のことを言います。
この「隙間を狙える方」も、膨大なリサーチ力が必要なので
「隙間を狙える方」=「努力家」とも言えると私は思っています。



しかし、専門性に長けていない方や努力がキライな方(笑)でホームページを作るときは
ホームページや管理人さんの雰囲気や人間性が大きく関わってくるのですよね。


●仕事でも同じことが言える


仕事をしていても、同じことが言えますよね。
仕事というのは、一人ではできません。


いろいろな人と共同で仕事をこなしていきます。
そんなときに、上司につく方や一緒の仕事をするパートナーが
他人への配慮があるかどうかでまったく違ってきますし
他人とのコミュニケーション能力がないと、仕事になりません。
相手が何を言って、それを理解し、実行する力が必要ですし
自分が何を伝えて、相手にそれを理解してもらうかという力も必要です。


また、先ほど上で少しお話しましたが(家電のサポートの話)
お客様相手とお話するときに、
自社製品のことを、こちらからただ述べるだけでは、お客さんはモノを買いませんし、
それにはお客さんがどういうものを欲しがって、何を求めているのか
アンケートをとったり、意見をとりまとめて、自社製品などを作るわけですよね。


人とコミュニケーションをとって、自分の製品などに取り組んでいくわけです。


またリピータを確保するには、自社製品やサービスのどこが悪くて
どういうふうに改善していけばよいのか、
それをお客さんとコミュニケーションをとりながら進めていく必要があるわけです。



●ホームページも同じことが言える


ホームページというのは、読者あってのホームページだと思います。


その読者との気持ちをどれだけ受け入れて、ホームページに反映していくのか
ホームページを運営して、管理していくというのは
「一方通行」ではなく、「双方向」のコミュニケーションがあって始めて成り立っていくものです。


ホームページ運営者同士のメールの交換で、メールを出すときや掲示板での対応、
ホームページ上に載せる文章の他人への気配りや読みやすさ、


自分がホームページの管理者側になって立ったときに
人とのコミュニケーションをとる、
そんなとき、もう一度、メールを出すときや、ホームページを作るときに考えてみましょう。




自分のメールの対応やホームページは




「相手のことを気遣っているかどうか?」

— posted by midilin @ 11:32AM | Comment (76) | TrackBack (1) 

カテゴリー » Javascript November 28, 2005

Javascriptでクッキーを操作 ID:1133167621


http://homepage2.nifty.com/yoshi-m/makehp/javascript/lesson/32.htm
http://www.openspc2.org/reibun/javascript/#4
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— posted by midilin @ 05:47PM

カテゴリー » PHP November 25, 2005

PHPでファイル(画像)のアップロードサンプル ID:1132880741


http://masago.kir.jp/phpsc.php?s=php20030814s.php
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— posted by midilin @ 10:05AM

カテゴリー » Movable Type November 24, 2005

MTコメントスパム対策 ID:1132840082


mt-commentsの9行目に
my $txt = param('text');
if(($txt ne "") && ($txt !~ m/[\x80-\xff]/)){die('error')};


参考
http://blog.heartlogic.jp/archives/000230.html


バージョンが違ってダメだったら


mt-comments.cgiのeval内、require MT::App::Comments;以下に
require CGI;
my $q = CGI->new;
my $txt = $q->param('text');
if(($txt ne "") && ($txt !~ m/[\x80-\xff]/)){die('error')};


参考
http://timasoft.ddo.jp/blog/archives/2004/11/post_644.html


mt-commentsの9行目に
my $txt = param('text');
if(($txt ne "") && ($txt !~ m/[\x80-\xff]/)){die('error')};


参考
http://blog.heartlogic.jp/archives/000230.html


バージョンが違ってダメだったら


mt-comments.cgiのeval内、require MT::App::Comments;以下に
require CGI;
my $q = CGI->new;
my $txt = $q->param('text');
if(($txt ne "") && ($txt !~ m/[\x80-\xff]/)){die('error')};




参考
http://timasoft.ddo.jp/blog/archives/2004/11/post_644.html


その他コメントスパム対策
http://past.openvista.jp/blog/article/2004/03/spamblock.php


http://shohoji.net/blog/archives/000279.html
http://shohoji.net/blog/archives/000294.html
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— posted by midilin @ 10:48PM

カテゴリー » スタイルシート November 16, 2005

スタイルシートでマルチカラム・デザインを実現する方法 ID:1132102382


http://www.motchie.com/article/multicolumn.html
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— posted by midilin @ 09:53AM

カテゴリー » PHP November 08, 2005

ファイルからディレクトリの名前を調べる ID:1131430453


string dirname ( string path)

例:
$path = "/etc/passwd";
$file = dirname ($path); // $file は "/etc" にセットされる

http://manual.xwd.jp/function.dirname.html
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— posted by midilin @ 03:14PM

カテゴリー » PHP November 08, 2005

ファイルから絶対パスを調べる方法 ID:1131430375


絶対パス=realpath(相対パス);

例:
$rpath=realpath("a.php");
echo $rpath;


http://masago.kir.jp/php20050218.php
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— posted by midilin @ 03:12PM

カテゴリー » Perl(CGI) November 07, 2005

Perlで配列の要素数を調べる ID:1131352627


@week

http://www.rfs.jp/sitebuilder/perl/02/04.html
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— posted by midilin @ 05:37PM

カテゴリー » Perl(CGI) November 07, 2005

PerlでURLエンコード ID:1131348150



$afterStr = url_encode($beforeStr);

↓

sub url_encode{
    my $str = shift;

    $str =~ s/(\W)/sprintf("%%%02X", unpack("C", $1))/eg;    #ここでエンコード

    return($str);
}


http://www.ichikoro.com/webp/bk/00049.html
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— posted by midilin @ 04:22PM

カテゴリー » Perl(CGI) November 07, 2005

ディレクトリ作成(Perl) ID:1131339045


mkdirを使う
http://perl.misty.ne.jp/12.html#a
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— posted by midilin @ 01:50PM


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