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カテゴリー » まじめ話 August 23, 2003

お通夜 ID:1061564400


急遽、実家の近くに帰りました。

ちょっと前に高校時代の親友にあったときに
お父さんがガンで入院していて
後、余命二ヶ月ということを聞かされてかなりびっくりしていました。
非常に危険な状態だということはその時に聞かされていて
一昨日、それから二週間ばかりしか立っていないのですが
亡くなられたという急な知らせが来たので
すぐに実家の方の神奈川県に週末帰りました。

高校時代の親友のお父さんが、お亡くなりになられて
お通夜に出るため、喪服を持っていなかったので
急いで黒いネクタイと香典袋を購入して
黒目のスーツを着て神奈川県に帰りお通夜に出て
ご家族に挨拶をしてきました。

その亡くなられたお父さんとは直接会ったことはないのですが
お母さんとは、電話では何度となく話したことがあり
ご焼香をあげるときに一番最初に親友のお母さんが
ご焼香をあげて、その後大きい声で泣いてしまうところは
こちらまで悲しみが伝わってきました。

高校時代の友達ということは当然同世代なわけで
そのお父さんが亡くなったというのは
自分たちにとっても複雑な思い出はあるのですが
そのお父さんは、とても健康でたばこもお酒もやらなかったのに
5月に急にガンを宣告されて入院された後、
喉と肝臓のガンがあり、
喉は手術すれば助かったかもしれなかったのですが
肝臓の方は転移が早くどうにもならない状態で
死を待つばかりだったそうです。

こういうとき、親友にはどうやって声をかけてあげればいいんでしょうね。
— posted by midilin @ 12:00AM | Comment(0) | TrackBack(0) 
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