ドラクエV虚実録冒険の書

〜〜もう一つのドラクエV〜〜

名作”ドラゴンクエストV”において、画面のむこうを駆け抜けていった主人公。彼は何を見、何を感じていたのか?越えることのできない”プレイヤーキャラ”という壁をあえて取り払って、あのゲームを再構成してみる。

(幼年時代の回想) page01  02  03  04  05  06  07
(脱出〜サンタローズ) page08  09  10
(アルカパ〜ニセ太后) page11  12  13  14
(ビスタ出港〜カボチ) page15  16  17
(ポートセルミ〜ルラフェン) page18  19  20
(サラボナ〜炎の指輪) page21  22
(水の指輪〜結婚) page23  24  25  26
(ポートセルミ〜テルパドール) page27  28  29  30
(テルパドール〜ネッドの宿屋) page31  32  33  34
(ネッドの宿屋〜試練の洞窟) page35  36  37
(出産〜デモンズタワー) page38  39  40
(八年後〜テルパドール) page41  42  43  44
(海の神殿〜天空の塔) page45  46  47  48
(トロッコ洞窟〜サラボナ〜妖精の村) page49  50  51  52  53
(妖精の城〜ボブルの塔) page54  55
(天空城〜大神殿) page56  57
(再会〜魔界) page58  59  60  61
(日記を締め切る前に) page62


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(ちょっと長めの)あとがき

かみろにkamironi@mcn.ne.jp

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